飽商909の"ナローな"時計部屋

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2019年 04月 05日

...and next? 更なる精度の追求

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この大きさなら近い将来、充分に腕時計搭載も可能ですね?..な原子時計、更には光格子時計と言う凄いのがあるらしい-_-

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国立研究開発法人産業技術総合研究所 日々、此処で研究が...あ!ごめんなさい、これは光子力研究所でした^^;


..冗談はさておき、そんな研究所があるとは存じませんでした。しかしこの原子(腕)時計は驚く事に今から6年程前既にハワイの Bathys : Cesium 133 atomic clock watchとして商品化されていた事実も初めて知りました。

勿論、写真とサイズスペックを見る限り60mm x 50mm 厚みは 23mmと小型化しきれずに箱が腕に乗った類いのものでしたが画期的ですね? 現代では上記、産総研の小型化された物を用いレバ...云々の素人考^^♪


一般人が持つ時計。

まぁ、そこまで精度は必要か?..って話だが^^; 新しい機構はいつの時代もいいものだと思います♪



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ROLEX ref.1625A THUDERBOLT atomic

お、ROLEX! ええね?

うん、ムーブはアトミック。日差300万分の1秒以下やで?』


...まぁ、個人的には精度など気にせず腹時計で賄えるくらいが丁度いい人生だと思うのだが^^; ..しかし我ながら懐かしい写真やな!コレ?


by one_after909 | 2019-04-05 19:49 | 閑話休題 | Comments(2)
Commented at 2019-04-07 18:56 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by one_after909 at 2019-04-08 07:48
非公開コメントat 2019-04-07 18:56さん
おはようございます。コメントありがとうございました<(_ _)>

...お言葉恐縮です。ほんとうに。。。

平成の約2/5を趣味通して...でございましたが、その平成ももう残す所あと僅か。元号も新しくなる事ですしあらゆる事、いろんな意味で区切りなmoodであります^^

今後ともよろしくお願い申し上げます<(_ _)>


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