我がお目当ては「聴竹居」の彼是。映像はなかなかに興味深くモニターの前は多分、一番の人だかりだったのでは?
画像はお借りしました<(_ _)>
ひとこと「和やん?」で片付けられてしまいましたが、まぁ確かにその通りなんですがね…^^;
1928(昭和3)年の建築、あの時代のモダニズム。小さな窓際の木枠とグレー系ファブリックのベンチシート・コーナー、この客間のそしてもう少し広いダイニング(こちらは2面窓となるが)の感じ・落ち着きを、狭いスペースながらうまく落とし込んで反映出来ればなぁ・・・と独り奥底で確信的に思ったのでした。
"グレー/木枠のベンチシート・コーナー"迄は実現した。余り評判は芳しくないけど(苦笑)
今度、京都の方にも赴いてみようと思う。
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…どの建物もそれ自体の設計は勿論のこと、外の景色まで込みと申しましょうか?借景?も含めお見事過ぎる。流石その時代・時代の代表的な傑作建築そして当時、最新鋭の先端家具類は一般人が単純にインテリアや家づくりの参考にするには当然だがちょっと本格的(で畏れ多)過ぎた・・・そんな印象の展示会でした。
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カレーは売り切れ。残念!
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